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超ショボイと評判であった横浜開国博Y150の目玉、巨大蜘蛛ロボット「ラ・マシン」です。
有料エリアにあって普通では入るほどでもないのですが、会社からタダ券貰っていましたので、見ることができました。(笑)

ロボットとは言っても大勢の人でコントロールしていますので、クモ型の乗り物?ですね。
海外でパフォーマンスしているだけはあり、かなり間近で見ることができました。
実際に見ると、なかなかの迫力ですよ。

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2009-07-25 12:41:34

箱の中に、子供たちの考えた世界が広がっています。
立体的で箱庭のような造形が、箱庭好きの私にはタマリマセン。(笑)

見ていて飽きませんね。

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2010-10-31 16:45:25

図形の基本の「丸・三角・四角・線」を組み合わせた作品です。
組み合わせとカラーリングで、いろいろなものを表現しています。

奥の方には、かなり立体的なものも。
平面という固定概念からも抜け出せる、発想力が凄いですね。

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2010-10-31 16:31:54

小学1年生が描いた絵です。
絵自体も独創的ですが、色の塗り方もタイル状で絵本みたいです。

絵が似るのは、友達同士が影響受けているのかもしれません。(笑)

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2010-10-31 16:21:02

地元で毎年行われている、美術展に行ってきました。
幼稚園から高校生までの美術や図工作品を展示する、子供たちの美術展ですね。

かなり大規模で、美術館が丸々使用されます。

紙粘土で作られたマスクですが、どれも個性的。
子供の感性って面白いです。

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2010-10-31 16:16:34

高い場所から光の海を撮ってみました。
こう見ますと、かなり圧巻ですね…。
これで一部という、凄い規模です。

これを設置したスタッフさん、お疲れ様でした。

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2011-11-16 18:47:43

このクリスタルを模したイルミネーションは毎年ありますが、なかなか良い雰囲気を出しているんですよね。

構造は単純なんでしょうが、それっぽいです。

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2011-11-16 18:42:39

光の大聖堂では定期的に音楽が流れ、それに合わせてイルミネーションが変化します。
この変化もほとんど待ち時間が無いほどにループしていますし、意外に変化の幅が広いですので、結構楽しめます。

マックスに点灯すると、かなりの光量になりますよ。

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2011-11-16 18:41:40

光の大聖堂の中です。
四方の壁だけでなく、天井までイルミネーションでビッシリです。

撮影のタイミングが合わず、ちょうど消灯する瞬間でしたので、暗っぽくなってしまいました…。

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2011-11-16 18:41:22

光の海を歩いていくと、遠くに光の大聖堂が見えてきました。

ここからでも音楽まで聞こえます。
ちょっとチビの方が、音に怖がってますが。(笑)

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2011-11-16 18:39:54

順路に戻り、光の海へと入ります。
海と言うだけあって、青いLEDが敷き詰めてありますね。

普段は通路でない場所ですが、さがみ湖イルミリオンの時は特別に歩けます。

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2011-11-16 18:39:08

バンビーカート乗り場の横から撮影。
上の方に、走っているバンビーカートが見えます。

結構上っているんだなぁ…。

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2011-11-16 18:37:47

ライオンと白くまです。
もうリアルは関係ないです。
動物であればOKになっています。(笑)

まぁそんな大人のツッコミは置いておいて、純粋に楽しいですね。

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2011-11-16 18:35:23

バンビーカートはカーブで減速するため、数少ないシャッターチャンスです。
でも撮れたのは、かなり微妙なパンダっぽいもの?です。(笑)

なんとなく、基は違う動物なのかもしれません…。

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2011-11-16 18:34:20

光の動物園というだけはあり、いたる所に動物型のイルミネーションが設置されています。
夜+走行中ということもあり、ほとんどブレて見れたものではないですが…。

しかしリアルな世界では、捕食者とエサという構図ですね。

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2011-11-16 18:33:58

今年のイルミリオンでは、バンビーカートが動いていました。
バンビーカートの敷地内を、「光の動物園」というコンセプトでコーディネートされていましたよ。

バンビーカートは4人乗りのカートで、なんと自動運転。
レールとかも無い細い山道を、凄い精度となかなかのスピードで走ります。

走りながらの撮影なので、コンデジには荷が重い…。
この写真も光が流れています。(笑)

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2011-11-16 18:33:12

中ほどまで歩いてくると、イルミネーションに囲まれたようになります。
明るさと暗さのコントラストが激しくて、ちょっと目がチカチカします。(笑)

地面の芝生がなので、LED周りにグリーンが覗きます。
自然派としては、たまらんですね。

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2011-11-16 18:24:43

さがみ湖イルミリオン光の銀世界の中を突き進みます。
子供達も大喜びで、走り回っていました。

人が疎らなので他人に気を使わず、思いっきり野放しにできるのが良いですね。

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2011-11-16 18:23:43

光の銀世界の入口に到着しました。
上から垂れ下がっているイルミネーションは、オーロラを表現しているそうです。
たしかに、色が変化して綺麗ですよ。

オーロラは、スカイライダーのレールを利用しているみたいですね。
良く考えられている。(笑)

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2011-11-16 18:22:13

しばらく歩くと、なんとなく銀世界っぽいのが見えてきました。
遠めから見ても、結構過ごそうな予感。

ちなみに手前の黒いエリアには、ソリ遊びのために本物の雪があります。
写真でも薄らと見えますね。

こちらは本当の銀世界。(笑)

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2011-11-16 18:19:25

推奨の順路がありますので、その通りに歩いてみます。
まずは光の銀世界。

…これは私がネーミングしているわけではありません。(汗)

まだこの辺では「どこが銀世界?」といったレベルです。
実際はもっと明るいのですが、写真が~。

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2011-11-16 18:15:04

あまりに広大で、4分の1も写っていませんが。
現地に居ると「うわぁ…」と言うほどの、圧倒的な景観です。

これを設置することを考えると、ちょっと憂鬱になりますね。(笑)

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2011-11-16 18:13:52

等身大?のパディントンベアが光っています。

パディントンベアはプレジャーフォレストのオリジナルキャラクターではなく、イギリスの絵本が元ネタ。
どういう経緯で使われるようになったかは謎である。

相模湖ピクニックランド時代には、ちゃんとしたオリジナルキャラクターが居て、記憶を辿るとウサギにタヌキを足したような?キャラクターでした。
正直異様なキャラだったので、かなりのイメチェンを果たしましたね。(笑)

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2011-11-16 18:13:26

入口を潜ると、目の前にイリミネーションが広がります。
建物とかがあって、ここでは言うほど広がりを感じませんね。

あとカメラもショボいので。(笑)

山の上に、観覧車も見えますね。

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2011-11-16 18:12:32

階段を上って入口です。
昼間とはまた違った雰囲気。

ここを抜けた後に待つ、光の広がりがたまらないですよ。

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2011-11-16 18:08:42

今年もイルミネーションの季節がやってきました。
我が家の恒例イベントとなっているプレジャーフォレストのさがみ湖イルミリオン、今年も行ってきました。

さがみ湖イルミリオンは300万球のLED電球を使用した、関東最大級のイルミネーション。
去年は200万球だったはずなので、年々パワーアップしていますね…。

平日はかなり空いているので、ユックリと楽しめてオススメです。

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2011-11-16 18:06:28

今日は息子の小学校で文化祭?みたいなものがあり、そこへ遊びに来ました。
さすがに催しものは学生ではなく、親が企画して運営します。

私の時には、こんなイベントはなかったような?

私は娘を連れて、お菓子コーナーに並んでいます。
なんかこういう雰囲気は懐かしいですね…。

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2011-10-22 09:49:19

八王子を散歩がてら歩いていたら、古本市・手作り雑貨市がやっていました。
ここのお店を見て歩くだけでも楽しいですが、こういったイベントに遭遇できたのはラッキーでした。

今日は気温も過ごしやすかったので、歩くのは気持ちよかったです。
こういう雰囲気も好きなので、リフレッシュできましたよ。

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2011-10-10 16:17:04

別の角度から見ると、無数の線が張ってあります。
これは直感的で、なかなか面白い作品でした。
子供受けも良かったです。(笑)

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2011-08-30 15:44:48

ちょっと角度が甘かったのですが、部屋に入った瞬間は何も無い部屋に見えます。
なんだろう?とチョロチョロしていますと…。

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2011-08-30 15:44:38

地面ごと切り取って、横倒しになったようになっています。

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2011-08-30 15:43:13

2m四方ほどの立方体です。

縦横に走る茶色の線みたいなところから、中を覗くことができます。
中は空洞になっており、そこにも造形がありました。

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2011-08-30 15:42:51

この時は気が付かなかったのですが、キーボードに電源が入っていますね。
もしかして、音が鳴るのかな?

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2011-08-30 15:27:53

3階部分です。
こう考えますと、かなり大きな木ですね。

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2011-08-30 15:23:02

作り方が全くわからないが、タマゴの中に文字が書いてあり、強い光で透かすと何が書かれているのかわかるというもの。

全作品中、これがもっとも注意が多く、スタッフは喋りっぱなしでした。

まず対象年齢は中学生以上。(笑)
下手にビクビクして触るよりは、ダメと言われた方が楽なので、これは賢明な判断だと思いました。

次に荷物は椅子へ置くこと。
肩に掛けたバッグなどが、下のタマゴを潰してしまうのを防止するためでしょう。

最後はタマゴを両手で持ってください、です。

いっそのこと映像で見せれば?と思ってしまいました。

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2011-08-30 15:21:59

1階では根っこが見えていた木の2階部分です。
なかなか面白いコンセプトですが、地面の接合部分が浮いてしまっており、下と繋がっているようには見えない…。

造りの甘さが残念です。

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2011-08-30 15:21:19

自由に触れて、自由に組み合わせを変えられる作品。
いろいろな人によって組み合わせられた文章が、ものによっては面白いものに。
縦横で偶然、文章になったりとか。

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2011-08-30 15:19:23

子供にとってはデンジャーな作品。
テープで境界線があるので、まだわかりやすくて良かったです。

個人的には、こういう箱庭系は大好き。
なんかワクワクします。

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2011-08-30 15:18:12

巨大な砂山に、スプーンが突き立てられています。

…大棒倒し大会でしょうか?

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2011-08-30 15:15:36

暗い通路を行くと、広い部屋が。
中も暗いですが、プロジェクターで壁が1面分だけ明るいです。

写真がボケているように見えますが、実は部屋中に煙が充満していて、実際に霞んで見えるのです。
この煙がちょっと嫌な臭いがして、私は苦手でした。

ちなみに人影は作品ではありません。(笑)
たまたま居合わせたカップルです。

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2011-08-30 15:12:00

カバでした。
後ろから見たときはゾウかと思いましたが、違いましたね。

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2011-08-30 15:11:21

部屋に入ると、いきなりお尻の洗礼を受けます。(笑)
たぶん実物大で、迫力がありますよ。

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2011-08-30 15:09:49

天井から根っこがぶら下がっています。
2階には木の本体部分が。
これには流行りのど根性系植物もビックリ?

なかなか面白い作品ですね。

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2011-08-30 15:05:30

横浜トリエンナーレ2011の2つ目の会場となる「日本郵船海岸通倉庫」。
奥まったところにあり、結構わかりにくかったです。

入口もここで良いの?と思ってしまうレベル。(笑)

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2011-08-30 15:04:23

広い部屋に紙くずがポツンと。
写真だと判り難いですが、その紙くずが突然宙に浮きます。

よーく見ると、細い白い糸で釣られているだけです。
壁も白いので、その糸が見え難いだけですね。

判り易い仕掛けは、子供にウケてましたよ。(笑)

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2011-08-30 12:57:17

ダイヤのようにカットされたガラスが暗闇に置いてあり、スポットライトを当てることで光が乱反射していました。
プリズムのように、色が分解しています。

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2011-08-30 12:50:15

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コメント数:78

旅行とアウトドアとインテリアが大好き、4人家族を支えるパパさん(?)です。

まだ子供が小さいので旅行は国内専用、特に信州方面を愛しています。
アウトドアもそういった理由でご無沙汰していますが、そろそろ復活を狙っています。

インテリアはなかなか買えないのですが、見るのも大好きなので、よくショップを徘徊しています。(笑)

記録した都道府県:
山梨県・岐阜県・東京都・神奈川県・長野県

Update:2013-08-24 17:05:13

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